この記事にはPR(アフィリエイト広告)が含まれます。掲載情報は@T COM WiMAX +5G ホームルーター公式(https://service.t-com.ne.jp/net/wimax5g/)2026年6月17日時点をもとに編集部が独自に作成。

@T COM WiMAX +5Gのロゴ
WiMAX株式会社TOKAIコミュニケーションズ

@T COM WiMAX +5G

WiMAX

TOKAIグループの老舗ISP発・月額13ヶ月割引+違約金3,000円。LIBMO格安SIMユーザーには独自セット割が光る中庸プロバイダ。

選択中プランの料金内訳(割引前)

通常月額
¥4,950
事務手数料
¥3,300
工事費
なし
解約金
¥3,000

編集部評価

2.5/ 5.0

サービス順位: 11社中10

選択プラン: コスパ345・速度100(479プラン中)


料金の安さプラン連動479プラン345上位28%選択プラン: ¥4,795/月(3年で計算)
2.1
通信速度プラン連動479プラン100上位79%2Gプラン: 下り123Mbps
4.2
解約のしやすさプラン連動479プラン351上位27%解約金 ¥3,000(2年解約時)
2.1
データ容量の自由度社共通111上位100%11社中1位。混雑時のみ制限
3.0
お試し期間社共通119上位27%11社中9位。お試し制度なし
1.8
セット割の手厚さ社共通117上位45%11社中7位。mineo 月最大¥220
2.6

※ 料金・解約・速度は選択中プランに連動


選択中のプラン

home・2年4.2Gbps

実質月額(税込)
¥4,7953年使った場合
キャッシュバック
下り速度
理論最大4.2Gbps実測平均 123Mbpsみんなのネット回線速度
開通目安
0〜0日

※ リンク先はアフィリエイト広告を含みます

途中解約コスト(端末残債込み)

解約金0円でも、端末分割の残債が「実質縛り」になります

1年で解約
¥12,240

13ヶ月目に解約した場合

2年で解約
¥3,000

25ヶ月目に解約した場合

3年で解約
0円

37ヶ月目に解約した場合

@T COM WiMAX +5Gは、静岡発の老舗ISP「TOKAIコミュニケーションズ」が運営するWiMAX再販プロバイダ。実測下り123Mbps(みんそく L13直近3ヶ月6,081件平均)はWiMAX系プロバイダ標準で、GMOとくとくBB WiMAXと比べてほぼ同等、UQ WiMAXと比べてほぼ同等という横並びの位置付けです。通常月額4,950円・1〜13ヶ月目は682円/月引きで4,268円。最安実質月額は¥4,795(3年で計算)。特記すべき独自要因は3つ:違約金が3,000円(業界最安水準)、TOKAIグループの格安SIM「LIBMO」とのセット割(月220円×最大5回線)、そして口座振替対応。一方で高額キャッシュバックはなく、au・UQセット割も対象外のため、他社プロバイダと比べると還元面では見劣りします。

@T COM WiMAX +5Gは「TOKAIグループでまとめたい」人向けの選択肢と割り切れるプロバイダです。月額13ヶ月割引方式はUQ WiMAX本家と同構造で、CB申請不要のシンプルな自動割引。違約金3,000円は大手WiMAXプロバイダの中でも最安水準で、「万が一解約してもダメージが小さい」安心感があります。LIBMOユーザーなら月220円×最大5回線のセット割が独自に乗り、家族世帯では差が広がります。

一方でGMOとくとくBB WiMAXの高額CBや、UQ WiMAXの「Try WiMAX」15日無料貸出のような強い差別化要素はなく、au/UQセット割も非対応。純粋なWiMAXプロバイダとしての選定軸「料金構造・残債リスク・お試し性」で見ると中庸ポジションです。「TOKAIグループの光・電気・ガス・格安SIMとまとめて使っている」「LIBMOを使っている」「口座振替を使いたい」のいずれかが刺さる方に向いたサービスです。

目次

@T COM WiMAX +5Gが向いている人・向かない人

WiMAX系プロバイダはUQ回線共有で速度横並びのため、選定軸は「料金構造」「端末残債リスク」「お試し性」の3つです。@T COM WiMAX +5Gは3軸いずれも中庸で、TOKAIグループとのシナジーが刺さる人に合理性が出る設計です。具体的な数字とユーザー像で向き不向きを判定します。

向いている人

TOKAIグループの他サービス(@T COMヒカリ・電気・ガス)を使っている人 → まとめることで管理窓口一本化。WiMAX単体の選択肢にとどまらないグループ利用の合理性
LIBMOユーザーまたはLIBMO検討中の人 → LIBMO×光セット割で月220円×最大5回線の割引。家族5人ならLIBMO側で最大1,100円/月の節約
口座振替で支払いたい人 → WiMAX系で口座振替対応は限られる中、@T COMはクレジットカード非保有層も契約しやすい
違約金リスクを最小化したい人 → 24ヶ月以内の解約でも違約金は3,000円(不課税)のみ。端末残債は別途発生するが違約金の絶対額は低水準
CB申請の手続き・期限管理が苦手な人 → 月額割引方式のため受取漏れリスクなし。実質月額¥4,795は確実に手に入る還元

向かない人

au・UQモバイルユーザーには向きません。@T COM経由ではauスマートバリュー・UQ自宅セット割が対象外。au/UQなら本家プロバイダ(UQ WiMAX・GMO・カシモ等)の方がセット割で月最大1,100円の追加割引が乗る
実質月額を最大限抑えたい人には向きません。GMOとくとくBB WiMAXのCB込み実質月額¥4,414に対し@T COMは¥4,795と月381円高い
契約前に電波を実機で確認したい人には向きません。@T COM経由ではUQ WiMAXのTry WiMAX(15日無料貸出)は利用不可。電波不安があるならUQ WiMAX(Try WiMAX)か5G CONNECT(30日返金保証)で確認してから検討
外出先でもWiMAXを使いたい人には向きません。@T COM WiMAX +5Gはホームルーターのみで、モバイル端末の取扱いがない。持ち運び用途は別カテゴリを検討
容量重視の他社を比較する

@T COM WiMAX +5Gの全プラン一覧(1プラン)

@T COM WiMAX +5Gが提供する全プランです。表の行をクリックすると、ファーストビュー・編集部評価・下の料金計算式がすべて連動して切り替わります。

実質月額は build-services-derived.ts による派生計算値(公式キャンペーン適用後・解約時の工事費残債込み)。行クリックで上のスタッツ・計算式・スコアが切り替わります。

プラン最大速度月額CB実質月額(24m)実質月額(36m)解約金
4.2Gbps¥4,950¥4,718¥4,795¥3,000

段階割引による月別負担額(24ヶ月分)

通常月額 ¥4,950 に対し、最安 ¥4,268 まで段階的に変動します。

1
6
12
18
24

(横軸: 契約からの月数)

1-13ヶ月
¥4,268
14-24ヶ月
¥4,950

※ 月額割引タイプのキャンペーンを積み上げて算出。実際の請求は公式の最終条件にしたがいます。

@T COM WiMAX +5Gの料金(実質月額の計算式)

@T COM WiMAX +5Gの最安実質月額は¥4,795(3年で計算)。GMOとくとくBB WiMAXと比べて月381円高い、UQ WiMAXと比べて月330円安い、カシモWiMAXと比べて同水準という水準です。

月額13ヶ月割引方式はUQ WiMAX本家と同構造のシンプル設計ですが、高額CBや違約金補填がないためWiMAX系プロバイダの中では実質月額は中位水準に落ち着きます。一方でau/UQセット割が使えないユーザーには相対的に割安感が薄まる点も考慮が必要です。端末代27,720円を36回×770円で分割した場合、24ヶ月以内解約で違約金3,000円に加え端末残債が発生します(1年解約で約¥12,240)。

下記は上の全プラン一覧で選択中のプランの計算内訳です。プランを変えるには上の表またはファーストビューのマトリクスから切り替えてください。

選択中: home・2年24ヶ月で計算

1月額基本料金

¥4,950 × 24ヶ月

¥118,800
2キャッシュバック

1〜13ヶ月目まで月額682円割引(4,950円→4,268円)

3工事費

¥0

工事費なし

4事務手数料
+¥3,300
5その他キャンペーン割引

月額割引・特典等(公式の常設キャンペーン適用後)

−¥8,868
24ヶ月間の実質総額¥113,232
実質月額¥4,718/月

mineoLIBMO×光セット割」: 1台あたり毎月¥220 OFF

家族4人なら年間 ¥10,560 の節約

データソース: @T COM WiMAX +5G ホームルーター公式(https://service.t-com.ne.jp/net/wimax5g/)2026年6月17日時点 最終確認: 2026-06-17

@T COM WiMAX +5Gの速度(プラン別の実測データ)

@T COM WiMAX +5Gの実測下り速度は123Mbps(みんそく L13直近3ヶ月6,081件平均)。WiMAX系プロバイダはUQ回線を共有しているため、GMOとくとくBB WiMAXと比べてほぼ同等、UQ WiMAXと比べてほぼ同等と横並び水準です。

採用端末はWiMAX系共通の「Speed Wi-Fi HOME 5G L13」(ZTE製・下り最大4.2Gbps・Wi-Fi 6対応)で、カタログ値は理論最大のため実環境では到達しません。実測100Mbps前後が期待値で、Web閲覧・動画ストリーミング・テレワーク程度なら十分な水準。対戦ゲーム・低ping用途には光回線が向きます。

2Gプランの実測データ

サービス全体平均(2G専用値未取得)

下り平均

123Mbps

上り平均

25Mbps

PING

47ms

出典: みんなのネット回線速度2026-06-156,081件

用途別の余裕度(2Gプラン基準)

各用途で快適に使うために最低限必要な速度と、選択中の2Gプラン実測値(下り123Mbps)を比較。 白いマーカーが「最低必要速度」、バー全体が「選択プランの実測速度」。 ✅マーカーが左にあるほど余裕がある=快適に使える。

Web閲覧10Mbps〜)✅ 12倍の余裕
HD動画25Mbps〜)✅ 4倍の余裕
Zoom会議50Mbps〜)✅ 2倍の余裕
オンラインゲーム100Mbps〜)✅ 十分
4K配信200Mbps〜)❌ 不足

キャンペーン・特典

@T COM WiMAX +5Gのキャンペーンは「月額13ヶ月割引(682円/月OFF)」と「端末発送手数料0円(終了日未定)」の2本柱のシンプル構造です。高額CBや乗り換え違約金補填はなく、複雑な手続きなしに割引が自動適用される分かりやすい設計です。CBのような受取申請・期限管理は不要で、13ヶ月間の割引(総額約-8,866円)は自動適用されます。ただしGMOとくとくBB WiMAX(高額CB)などと比べると還元の絶対額では見劣りします。

月額割引

月額料金割引(1〜13ヶ月目)

1〜13ヶ月目まで月額682円割引(4,950円→4,268円)

−¥682/月 × 13ヶ月
項目内容
対象者全プラン新規申込者
適用条件プラスSプラン新規申込。14ヶ月目以降は通常4,950円
出典公式ページ
工事費実質無料

端末発送手数料0円

通常2,200円の端末発送手数料が無料

¥2,200
項目内容
対象者全プラン新規申込者
適用条件キャンペーン期間中の新規申込(2024-08-27〜終了日未定)
出典公式ページ

料金の内訳とデータ出典

料金の内訳(段階料金)

実質月額の根拠となる、契約からの月別の料金推移です。初月割引や一定期間の割引が定常月額に戻るタイミングを確認できます。

ホーム

期間月額
1〜13ヶ月目¥4,268
14ヶ月目〜¥4,950(定常月額)

プラン別の契約・解約金

プランごとの契約期間・解約金・自動更新の有無です。同一サービスでもプランにより条件が異なる場合があります。

プラン契約期間解約金自動更新更新月
ホーム24ヶ月¥3,000なし24ヶ月目(猶予0ヶ月)

端末代・分割(解約時の残債)

端末を分割購入する場合、分割期間中に解約すると未経過分が残債として一括請求されます。実質月額は端末代を含めて算出しています。

プラン端末代総額分割回数月額換算
ホーム¥27,72036回¥770/月

セット割の明細

スマホ等とのセット契約による割引です。実質月額には算入していません(条件付きのため)。

LIBMO×光セット割

対象プラン割引額
LIBMOなっとくプラン−¥220/月

特典の適用条件と情報元

各特典が標準料金に反映されるか(無条件)/条件付きかを区分し、確認元の公式ページを掲載しています。

特典区分有効期限情報元
月額料金割引(1〜13ヶ月目)標準適用常設公式ページ
端末発送手数料0円標準適用公式ページ

@T COM WiMAX +5Gと他社の比較

WiMAX選びの軸は「料金構造(シンプル定額 / 高額CB / 段階・レンタル)」「端末残債リスク」「スマホセット割」の3つ。@T COM WiMAX +5Gは、TOKAIグループとのシナジー(LIBMO連携)と違約金3,000円という独自軸を持ちますが、au/UQ以外のキャリアユーザーが純粋なWiMAXとして選ぶ場合は他社との比較が必要です。

比較するサービスを選ぶ

クリックで追加/削除(最大5件まで推奨)

@T COM WiMAX +5G(基準)
+ さらに比較するサービスを追加(6件)
項目@T COM WiMAX +5GUQ WiMAXGMOとくとくBB WiMAXカシモWiMAX5G CONNECT
実質月額(3年で計算)¥4,795¥5,125¥4,414¥4,815最高¥4,225
下り実測最高123Mbps最高123Mbps最高123Mbps最高123Mbps最高123Mbps
CB額最高¥14,000
最大速度4.2Gbps3.5Gbps3.9Gbps3.5Gbps3.5Gbps
セット割mineoau・uqau・uqau・uq
2年解約コスト¥3,000¥3,960最高なし¥13,200最高なし

最安/最速は表内のベスト値。料金は build-services-derived.ts による実質月額(3年実質・最安プラン基準)

編集部による各社解説

UQ WiMAXとの違い

電波を事前確認したい・口座振替・CB申請不要を優先するなら → UQ WiMAXも候補。回線運営元(UQコミュニケーションズ)の直販で、Try WiMAX(15日間無料貸出)で住所単位の電波品質を事前確認できます。実測速度はUQが123Mbps(ほぼ同等)で@T COMと横並び。月額割引方式はUQも同様ですが、au/UQユーザーはauスマートバリュー・UQ自宅セット割(月最大1,100円)が使える点で差が出ます。LIBMOユーザーでTOKAIグループをまとめたい方は@T COM、au/UQユーザーや電波確認を重視する方はUQ WiMAXが向きます。

GMOとくとくBB WiMAXとの違い

実質月額を最大限抑えたい・他社違約金を補填したい方なら → GMOとくとくBB WiMAXが候補。高額CB+他社違約金補填で実質月額は¥4,414と@T COMの¥4,795より月381円高いの水準まで下がります。実測速度は123Mbps(ほぼ同等)と横並び。ただしCB受取は契約後の専用メール宛の自己申請型で、見落とすと失効。au/UQセット割にも対応。CB管理に自信がある方はGMO、申請手続きを省きたい方は@T COMが向きます。

カシモWiMAXとの違い

月額のシンプルさ・分かりやすさを優先するなら → カシモWiMAXも候補。シンプル定額で値上がりが少なく、公式LINE申込で事務手数料3,300円が無料化されます。実測速度は123Mbps(ほぼ同等)と横並び。実質月額はカシモと@T COMで同水準という水準です。au/UQセット割対応はカシモも同様ですが、口座振替が必要な方や違約金を抑えたい方は@T COMが向きます。

5G CONNECTとの違い

縛りなし・お試し重視なら → 5G CONNECTも候補。30日返金保証でWiMAX系最長クラスのお試し制度があり、電波不安の大きいエリアに強い。実測速度は123Mbps(ほぼ同等)で横並び。実質月額は月570円高いという水準。ただし5G CONNECTはau/UQセット割対象外のため、au/UQユーザーはセット割込みの実質コストを比較してから判断してください。

編集部コメント

TOKAIグループの他サービスをまとめて使っているLIBMOユーザー、またはau/UQセット割が使えない環境で口座振替を使いたい方に合うプロバイダです。CB申請不要・違約金3,000円という安心設計は評価できる一方、au/UQユーザーが本家プロバイダ(UQ WiMAX・GMO等)を選ぶと得られるセット割メリットは享受できない点に注意してください。

@T COM WiMAX +5Gの開通までの流れ

@T COM WiMAX +5Gの開通は光回線と比べてはるかにシンプルです。Webで申し込んでから最短0〜0日で端末が届き、コンセントに挿してWi-Fi設定すれば即日利用開始。工事の立ち会いも、賃貸での壁穴開け交渉も不要です。ただし@T COM経由ではUQ WiMAXの「Try WiMAX」(15日無料貸出)は利用できないため、電波不安がある場合は申し込み前に公式エリアマップで確認しておくことを推奨します。

1

Webで申し込み(@T COM公式サイト)

約10分

@T COM WiMAX +5G公式サイト(https://service.t-com.ne.jp/net/wimax5g/)から「ホームルーター プラスSプラン」を申し込みます。

必要なもの: クレジットカードまたは口座振替情報、本人確認書類、設置住所
支払い方法: クレジットカード・口座振替どちらも選択可(口座振替は書類郵送が必要な場合あり)
端末代の支払い: 27,720円を一括払いまたは36回分割(770円/月)から選択
注意: 月額割引(682円/月OFF)は自動適用のため、申し込み後の手続き不要
2

端末(Speed Wi-Fi HOME 5G L13)の到着・受取

申込から3〜7日

申し込み受付後、発送日から3営業日(土日祝除く)で端末が届く目安です。

受取人: 契約者本人(本人確認書類提示が必要な場合あり)
不在票対応: 配送業者の再配達依頼または営業所受取
同梱物: 端末本体、ACアダプタ、LANケーブル、設定ガイド、保証書
3

コンセント設置・Wi-Fi接続

約15分

端末をコンセントに挿し、起動してWi-Fi設定するだけで開通します。

設置場所選び: 窓際・基地局方向に近い場所が望ましい(電波強度を最大化)
Wi-Fi接続: 本体ラベルに記載のSSID・パスワードでスマホ・PCから接続
注意: 5Gランプが点かない場合は4G/LTE通信。設置場所を窓際に移動すると改善することがある
4

開通後にやること(重要)

10分
通信速度の実測テスト: みんそくやSpeedtestで下り速度を測定し、設置場所を最適化
LIBMOセット割の適用確認: LIBMO契約者はLIBMOマイページで@T COMとのセット割が適用されているか確認
プラスエリアモードの確認: 山間部・地下利用時はmy@T COMからオプション有効化が必要(月1,100円・月30GB上限。@T COM経由ではau/UQセット割による無料化は対象外)
速度が極端に遅い場合: UQ WiMAXサービスエリアマップ(https://www.uqwimax.jp/wimax/area/)で自宅住所の5G/4G LTE強度を確認

契約前に確認すべき注意点

au/UQセット割の落とし穴

  • @T COM WiMAX +5G経由ではauスマートバリュー・UQ自宅セット割は対象外
  • au・UQモバイルユーザーは本家プロバイダ(UQ WiMAX・GMOとくとくBB WiMAX・カシモWiMAX等)を契約する方が月最大1,100円のセット割が乗る
  • LIBMOのセット割(月220円×最大5回線)はTOKAIグループ固有で、au/UQセット割の代替にはならない

端末代・解約コストの落とし穴

  • 端末代27,720円を36回分割(770円/月)にした場合、完済前の解約で残債が一括または分割継続で請求される
  • 1年で解約すると違約金3,000円+端末残債(残24回分=18,480円相当)→合計約¥12,240
  • 24ヶ月で解約すると違約金3,000円のみ(¥3,000)→端末は36回分割の場合まだ残債が残っている点に注意
  • 端末を一括払いにすれば解約時の残債リスクはゼロになる(違約金3,000円は発生)

月額変動の落とし穴

  • 1〜13ヶ月目は4,268円→14ヶ月目以降は4,950円に値上がり(月682円の差)
  • 長期利用ほど月額面の割高感が出てくる。24ヶ月使い切る前提ならGMOとくとくBB WiMAXのCB込み実質月額の方が安くなるケースが多い

電波確認手段の落とし穴

  • @T COM経由ではUQ WiMAXの「Try WiMAX」(15日無料貸出)は利用不可
  • 8日以内の初期契約解除制度(電気通信事業法)は利用可能だが、端末代は返金対象外
  • 電波不安が大きい住所は、UQ WiMAXのTry WiMAXで先に電波確認してから他社への申し込みを検討する流れが安全

プラスエリアモードの落とし穴

  • 通常モード(WiMAX 2+/au 5G Sub6)は無制限
  • プラスエリアモード(au 4G LTE拡張エリア)は月1,100円・月30GB上限・超過時128kbps制限
  • @T COM経由ではau/UQセット割が対象外のため、プラスエリアモードの無料化は受けられない(自費1,100円/月が必要)

よくある質問

検討中の方からよく寄せられる質問です。

Q@T COM WiMAX +5GはauやUQモバイルのセット割は使えない?
使えません。@T COM WiMAX +5Gは TOKAIコミュニケーションズが UQ回線を再販する代理店形態のため、auスマートバリューとUQ自宅セット割は対象外です。au・UQモバイルユーザーがセット割を使いたい場合は、UQ WiMAX本家・GMOとくとくBB WiMAX・カシモWiMAX等のau/UQ卸プロバイダを選ぶ方が月最大1,100円の永年割引が乗ります。@T COMのセット割特典は、グループ会社のLIBMO(格安SIM)とのセット割(月220円×最大5回線)のみです。
QLIBMO×@T COMセット割ってどのくらいお得?
LIBMO(TOKAIコミュニケーションズ運営の格安SIM)を利用中、または導入予定なら、@T COMの光回線・WiMAX +5Gと組み合わせると月220円/回線の割引が受けられます。最大5回線まで適用可能で、家族5人ならLIBMO側の月額が計1,100円割引される計算です。ただしLIBMOのなっとくプラン(3GB/8GB/20GB/30GBプラン)等の音声SIMが対象条件。LIBMOを使っていない方にとっては恩恵がない特典のため、申し込み前に自分が対象に該当するか確認してください。
Q解約するときの費用はいくら?
1年(12ヶ月)で解約した場合:違約金3,000円+端末分割残債(770円×残24回=18,480円)→合計約¥12,240。2年(24ヶ月)で解約した場合:最低利用期間終了タイミングのため違約金3,000円のみ(¥3,000)、ただし端末を36回分割にしている場合は残債(残12回分=9,240円)が別途発生します。3年(36ヶ月)で端末完済・最低利用期間も終了の場合:違約金0円(¥0)。端末を一括払いにしていれば残債リスクはゼロで、解約コストは違約金3,000円のみになります。
Q試してから契約することはできる?
@T COM経由ではUQ WiMAX本家の「Try WiMAX」(15日間無料貸出)は利用できません。電気通信事業法の初期契約解除制度(8日以内)は対応していますが、端末代は返金対象外です。電波不安が大きい住所の方は、UQ WiMAX本家でTry WiMAX(15日無料・返却送料のみ自己負担)を先に試してから、別プロバイダへ申し込む流れが安全です。また5G CONNECTの30日返金保証も電波事前確認手段として活用できます。
Q速度はどのくらい出る?
実測下り123Mbps(みんそく L13直近3ヶ月6,081件平均)が期待値です。WiMAX系プロバイダはUQ回線を共有しているため、GMOとくとくBB WiMAXや他のプロバイダとほぼ横並びの実測値になります。Web閲覧・動画ストリーミング・テレワーク程度なら十分な水準ですが、オンラインゲームの低ping用途や大容量ダウンロードには光回線が向きます。住所・建物構造で電波品質が大きく変わる点はWiMAX全社共通で、申し込み前に公式エリアマップで確認することを推奨します。
Qホームルーター以外(モバイルルーター)は選べる?
選べません。@T COM WiMAX +5Gはホームルーター(Speed Wi-Fi HOME 5G L13)のみの提供です。外出先でもWiMAXを使いたい場合は、ホーム/モバイル両端末を同一料金で選べるプロバイダ(GMOとくとくBB WiMAX・UQ WiMAX・カシモWiMAX等)を選択する必要があります。
Q口座振替で支払える?
はい、@T COM WiMAX +5Gはクレジットカードと口座振替の両方に対応しています。WiMAXプロバイダで口座振替に対応するのは限られる中(UQ WiMAX・@T COM等)、クレジットカードを持っていない方にとっては選択肢の一つになります。ただし口座振替の場合は書類郵送が必要で、店頭手続きを推奨している点に注意してください。

まとめ

@T COM WiMAX +5Gは実測123Mbps・最安実質月額¥4,795の、TOKAIグループが運営するWiMAX再販プロバイダです。月額13ヶ月割引方式でCB申請不要のシンプルな自動割引、違約金3,000円(業界最安水準)、口座振替対応、そしてLIBMO格安SIMとのセット割(月220円×最大5回線)が独自の特徴。一方で、au/UQセット割は対象外、高額CBや乗り換え補填はなし、モバイル端末の取扱いなし、Try WiMAXのような無料貸出もない、という制約があります。「TOKAIグループの光・電気・格安SIM(LIBMO)とまとめて使いたい」「口座振替を使いたい」「CB申請の手間を省きたい」「違約金リスクを最小化したい」——この条件のいずれかに該当するなら、@T COM WiMAX +5Gは合理的な選択肢になります。au/UQユーザーは本家プロバイダのセット割メリットを確認してから比較検討してください。

@T COM WiMAX +5Gはこんな人におすすめ

  • TOKAIグループの他サービス(@T COMヒカリ・電気・ガス)を使っている人 → まとめることで管理窓口一本化。WiMAX単体の選択肢にとどまらないグループ利用の合理性
  • LIBMOユーザーまたはLIBMO検討中の人 → LIBMO×光セット割で月220円×最大5回線の割引。家族5人ならLIBMO側で最大1,100円/月の節約
  • 口座振替で支払いたい人 → WiMAX系で口座振替対応は限られる中、@T COMはクレジットカード非保有層も契約しやすい
  • 違約金リスクを最小化したい人 → 24ヶ月以内の解約でも違約金は3,000円(不課税)のみ。端末残債は別途発生するが違約金の絶対額は低水準
  • CB申請の手続き・期限管理が苦手な人 → 月額割引方式のため受取漏れリスクなし。実質月額¥4,795は確実に手に入る還元
評価ロジック・データソース・更新ポリシー

編集部評価(総合スコア)の算出

6軸(料金の安さ・セット割の手厚さ・通信速度・解約のしやすさ・データ容量の自由度・お試し期間)の各スコア(1〜5点)を加重平均して算出。WiMAX は全社が UQ コミュニケーションズの回線を借りる構造のため速度差は小さく、料金構造とセット割の有無で家計インパクトが二分されると判断し、料金・セット割を最重視。速度・解約・データ容量は中程度、お試し期間は電波不安エリア向けの保険として軽め。 重みは 料金:4 / セット割:4 / 速度:1 / 解約:1 / データ容量:1 / お試し期間:0.5

各軸スコアの算出

共通ルール: スコア = 5 − (4 × (順位 − 1) ÷ (母数 − 1)) 1位=5.0、最下位=1.0で線形補間。

料金の安さプラン依存・重み4

各プランの実質月額(24m)を計算(=同期間で公平比較)し、全23プランを昇順(安い順)にランキング → 5点換算。

  • WiMAX は全社 UQ 網のため、最終支払額の差は「月額シンプル定額」「高額キャッシュバック合算」「段階・レンタル型」の料金構造の違いで決まる
  • キャッシュバック・月額割引・違約金補填などのキャンペーンは排他関係を考慮し、ユーザー最有利の組合せを自動選択
  • 注: セット割(auスマートバリュー等)は家族人数・キャリア依存のため実質月額には算入しない(別軸で評価)

セット割の手厚さサービス共通・プラン非依存・重み4

対応キャリア数 × 月割引額で評価。全11社を降順にランキング → 5点換算。

  • WiMAX は KDDI 系回線のため、au スマートバリュー / 自宅セット割(UQ モバイル)に対応するかどうかで明確に二分される
  • 対応サービス(カシモWiMAX / UQ WiMAX / GMOとくとくBB WiMAX / Broad WiMAX 等)なら家族最大10回線×月¥1,100の永年割引で年¥52,800の差
  • 非対応サービス(Vision WiMAX / 5G CONNECT 等)は純粋な実質月額で勝負する構造
  • au スマートバリューは光電話契約が前提となるため、ホームルーター単独で完結したい層は「自宅セット割(UQ・インターネットコース)」が対象になるかを別途確認

通信速度サービス共通・プラン非依存・重み1

全11社の実測下り速度(みんなのネット回線速度・直近3ヶ月平均)で降順ランキング → 5点換算。

  • データ: みんなのネット回線速度 直近3ヶ月の下り平均
  • 全社共通で UQ コミュニケーションズの回線を借りるため理論上は同等。本記事ではみんそく Speed Wi-Fi HOME 5G L13 端末共通ページの全プロバイダ平均値(直近3ヶ月5,474件・113Mbps)に統一し、プロバイダ間でフェアに比較
  • 動画視聴100Mbps / Web会議50Mbps が確保できれば実用範囲。光回線(実測500Mbps〜)と比べて Ping は40〜50ms と高め、オンラインゲーム・FPS 用途には不向き

解約のしやすさサービス共通・プラン非依存・重み1

「2年使って解約した場合」の総コスト(=解約金 + 端末分割残債)で評価。全11社を昇順(安い順)にランキング → 5点換算。

解約コスト(2y) = 解約金 + 端末分割残債 端末分割残債 = 端末分割月額 × (分割回数 − 24)

  • WiMAX 主要5社はいずれも「契約期間の縛りなし・解約金0円」を謳うが、端末分割の途中解約で発生する残債が実質的な縛りになる構造
  • 例: UQ WiMAX(端末36回×¥165)は1年解約残債¥3,960で低リスク / カシモ・Broad(端末36回×¥990)は1年解約残債¥23,760で高リスク
  • Vision WiMAX 2年プランは端末買い切り型のため残債リスクは低い代わりに、24ヶ月以内の解約金¥5,049が発生する別構造
  • 公式サイトには「解約金」しか書かれていないが、実際は端末残債が大半を占める(このランキングはそれを織り込む)

データ容量の自由度サービス共通・プラン非依存・重み1

通常モード・プラスエリアモードのデータ容量制限有無で階層化(5=実質無制限〜1=厳しいキャップ)し、全11社を降順にランキング → 5点換算。

  • 2022年に「直近3日間で15GB使うと速度制限」のルールは撤廃済み。通常モード(WiMAX 2+ / 5G Sub6)は実質無制限
  • プラスエリアモード(au LTE 併用・地下や郊外で電波拡張)は月15GB上限。超過時は当月128kbps制限
  • 動画視聴・在宅ワークなど通常用途は無制限内で完結。地下鉄通勤・郊外勤務でプラスエリア常用するヘビーユーザーは月15GB上限の影響を受ける
  • Vision WiMAX はプラスエリアモードが月額有料オプション(¥700)となる別仕様

お試し期間サービス共通・プラン非依存・重み0.5

お試し期間の日数・形態を数値化(5=30日以上の返金保証 / 4=15〜29日 / 3=8〜14日の初期契約解除 / 2=8日未満 / 1=なし)し、全11社を降順にランキング → 5点換算。

  • WiMAX の電波は5G Sub6 エリアか・建物構造(鉄筋コンクリ・地下)・利用時間帯で実測が大きく変動するため、契約前にお試しできる事業者が安心
  • UQ WiMAX: Try WiMAX 15日間無料貸出(要返却)
  • 5G CONNECT: 30日間返金保証(実費¥1,100+返送料・月50GB以内)
  • 他社はお試し期間なし。電波確認は契約後の自己責任になるため、電波不安が大きい立地ではお試しありを優先

実質月額の計算式

実質月額(24m) = (月額×24 + 事務手数料 + 端末代相当 − キャッシュバック − 月額割引キャンペーン + 解約金/残債) ÷ 24

  • 計算期間は24ヶ月固定。各社の端末分割期間(24回・36回)や買い切り型を同期間で揃えて公平比較するための設計
  • 端末分割36回のサービス(Broad / カシモ / UQ 等)は、24ヶ月時点で残12回分が残債として解約コスト側に計上される
  • 端末分割24回のサービス(GMO 等)は24ヶ月で完済扱い
  • Vision WiMAX 2年プランは端末買い切り(一括 or 24回分割)の別構造として処理し、24ヶ月以内解約金¥5,049を反映
  • キャンペーンは公式の常設特典を全適用(排他キャンペーンはユーザー有利な方を選択)
  • セット割(auスマートバリュー / 自宅セット割)は実質月額には算入しない(家族人数・キャリアで変動するため)

キャッシュバックの取扱い

  • GMOとくとくBB WiMAX の高額キャッシュバック(¥42,000水準)は受取月が開通から11ヶ月後など長期のため、申請忘れリスクが構造的に存在
  • 本ランキングでは「受け取れた前提」の金額で実質月額に組み入れる
  • 受取条件(メール案内・指定口座登録・指定期間内申請)や CB 期限管理の難易度はサービス個別ページで別途解説
  • Broad WiMAX の違約金補填キャンペーン(最大¥40,000)は乗換ユーザー限定。一般申込者の実質月額には算入しない

解約コスト・端末残債の取扱い

解約コスト(2y) = 解約金 + 端末分割残債 端末分割残債 = 端末分割月額 × max(0, 分割回数 − 24)

  • WiMAX 主要5社の多くは「契約期間の縛りなし・解約金0円」だが、端末分割24回 / 36回の途中解約残債が実質的な縛りとなるため、解約軸では残債を必ず計上
  • 端末分割36回プラン(UQ / Broad / カシモ等): 24ヶ月時点で残12回分の残債が発生
  • 端末分割24回プラン(GMO 等): 24ヶ月時点で完済、残債0円
  • Vision WiMAX 2年プランは端末買い切り型のため残債リスクは低い代わりに、24ヶ月以内解約金¥5,049 を計上する別構造

月額割引キャンペーンの取扱い

  • 適用期間(durationMonths)が計算期間より短い場合は、終了後は通常月額に復帰すると仮定して合算
  • Broad WiMAX の月額割引(開通月〜24ヶ月目)やカシモWiMAX の初月¥1,408 → 2ヶ月目以降¥4,818 のような段階的料金は、24ヶ月分を実額で積算
  • セット割(auスマートバリュー / 自宅セット割)は月額割引には含めず別軸で評価(家族構成依存のため)

セット割の取扱い(auスマートバリュー vs 自宅セット割)

  • auスマートバリュー: au スマホ1回線あたり月¥1,100 割引・最大10回線。au光電話(または対象固定電話)契約が必須のため、ホームルーター単独契約では適用不可
  • 自宅セット割(UQ モバイル・インターネットコース): UQ スマホ1回線あたり月¥1,100 割引・最大10回線。光電話契約が不要で、WiMAX 単体でも適用可
  • ホームルーター単独で完結したい層は「自宅セット割」対応の有無を優先確認するのが安全
  • 格安SIM・楽天モバイル・ドコモ系(ahamo含む)はセット割対象外のため、年¥52,800差より支配的になることが多い

お試し期間の評価方法

  • Try WiMAX(UQ): 15日間端末無料貸出(要返却・送料無料)。契約前の電波確認専用で、そのまま契約継続にはならない
  • 5G CONNECT: 30日間返金保証(実費¥1,100+返送料・月50GB以内)。返金保証型のため契約継続前提
  • 8日間の初期契約解除制度は法定最低水準として全社存在するが、本軸ではサービス独自のお試し制度のみを評価対象とする
  • 電波不安の大きい地下勤務・郊外住みの方は、お試し期間ありのサービスから選ぶのが合理的

データ容量階層の定義

  • 通常モード(WiMAX 2+ / 5G Sub6): 実質無制限。2022年に直近3日間制限が撤廃済み
  • プラスエリアモード(au LTE 併用): 月15GB上限・超過時は当月128kbps制限。地下・郊外で電波が安定する代わりに容量制限あり
  • プラスエリアモード月額オプション料金(無料 or ¥700)はサービスごとに差があるため、内訳としてサービス個別ページに記載

速度評価で使用する/しない指標

  • 速度軸のランキングには下り速度(avgSpeedDlMbps)のみを使用
  • 上り速度・Ping は表示用にデータ保持するが、ランキング合成スコアには含めない
  • 全社 UQ 網のため理論差は出ないが、端末世代(L13 / L12 / L11)・5G Sub6 対応状況で実測が変動。FPS・ライブ配信などPing が重要な用途は光回線推奨を別途明記

「アクティブプラン」の定義

  • 本記事の対象プランはstatus === "active"(新規申込受付中)のみ
  • 新規受付終了・サービス撤退・名称変更前のプランはランキング・比較表ともに除外
  • 各社の現行プランのうち、契約年数・端末分割期間・キャンペーン適用条件の組合せで別行として集計

比較対象の母数

  • サービスランキング: 全11社(全国対応・WiMAX 主要事業者のみ。サブブランド・販売代理店専用プランは別枠)
  • プランランキング: 全23プラン(全サービスのアクティブなプラン合計)

データソース・更新

  • 料金・キャンペーン: 各事業者の公式サイト(月額・端末代・キャッシュバック・月額割引・違約金補填)
  • 実測速度: みんなのネット回線速度(minsoku.net)直近3ヶ月の下り平均
  • セット割: au / UQ モバイル公式のスマートバリュー / 自宅セット割(月割引額・最大適用回線数・光電話要否)
  • データ容量・通信モード: UQ コミュニケーションズ公式(プラスエリアモード月15GB上限・通常モード制限撤廃)
  • お試し期間: Try WiMAX 公式(15日無料貸出)/ 5G CONNECT 公式(30日返金保証)
  • 最終確認: 2026-06-17
  • 更新サイクル: 月次(料金・キャンペーン・セット割条件・端末分割条件)/ 四半期(速度実測)

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掲載情報に関する注記

  • 掲載している料金は、特に記載がない限りすべて税込表示です(2026年5月時点)。料金・キャンペーン内容は変更される場合があります。最新情報は各サービスの公式サイトでご確認ください。
  • 「最大速度」は技術規格上の理論値(ベストエフォート)であり、実使用時の速度を保証するものではありません。実際の速度は利用環境・時間帯・端末により変動します。
  • 「実測平均」は第三者の速度計測サイトに投稿された測定値の参考値です。あくまで目安としてご覧ください。
  • 「実質月額」は (月額料金 × 契約月数 + 初期費用 − キャッシュバック − セット割)÷ 契約月数 を基本に算出しています。割引適用条件は各サービスにより異なります。
  • 提供エリア・電波状況・建物の設備(光回線の場合は配線方式等)により、実際に利用できるサービスや速度が異なります。お申し込み前にエリア・対応状況を必ずご確認ください。

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