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ポケット型WiFiとテザリングはどっちが便利?メリット・デメリット・選び方を徹底解説

8分で読めるかしこいネット編集部
ポケット型WiFi
  • #ポケット型WiFi

本記事では、ポケット型Wi-Fiとテザリングどちらがおすすめなのかそれぞれのメリット・デメリットを挙げて解説していきます。

また記事後半では、テザリングに適したおすすめの大容量プランやおすすめのポケット型Wi-Fiについても紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

外出先でもWi-Fiを使用したい方やインターネットにかかる料金をできるだけ抑えたい方は必見です。

目次

ポケット型Wi-Fiとテザリングはどっちがおすすめ?

ポケット型Wi-Fiの利用とスマホのテザリングのどちらがおすすめかについて解説していきます。

ポケット型Wi-Fiがおすすめな人

ポケット型Wi-Fiは持ち運びのできるWi-Fiルーターのことです。

以下にポケット型Wi-Fiがおすすめな人の特徴をまとめました。

  • データ容量を気にせずに使いたい人
  • できるだけ通信速度を安定させて使いたい人
  • 複数端末の接続をしたい人

データ容量を気にせずに使いたい人

テザリングは、スマホのデータ容量をオーバーすると通信速度が制限されます。

そのため使用量の多い方は、ポケット型Wi-Fiのデータ容量無制限のプランを選べば、データ容量を多く消費する動画視聴やオンラインのゲームなども、気にすることなく使用できます。

また、データ容量の他にもテザリングをしているとスマホのバッテリーの減りも早くなりますが、ポケット型Wi-Fiの場合は、スマホのバッテリーを気にせず利用可能です。

データ容量やバッテリー容量を気にせずに使いたい人はポケット型Wi-Fiがおすすめです。

できるだけ通信速度を安定させて使いたい人

テザリングは、ポケット型Wi-Fiよりも通信速度が遅く、通信状態自体も安定しにくい傾向があります。

そのため、オンライン会議など通信が安定しないと困る用途では、テザリングの使用を避けたほうが良いでしょう。

特にBluetoothテザリングでは安定しにくいため、日常的に外出先でもWi-Fiを利用する場合は、テザリングよりも安定した通信のポケット型Wi-Fiがおすすめです。

また、通話がかかってくるとテザリングが切れてしまうケースもあるため、仕事中の利用もポケット型Wi-Fiが良いでしょう。

複数端末の接続をしたい人

スマホのテザリングは、接続できる台数が数台に限られており、接続状態も不安定になりがちです。

そのため、複数の端末へ接続したい場合や複数人でWi-Fiを利用したい方はモバイルWi-Fiがおすすめです。

テザリングがおすすめな人

テザリングとは、スマホのデータ通信を他の端末でも使用できる機能のことです。

以下にテザリングがおすすめな人の特徴をまとめました。

  • 短時間の接続で充分な人
  • 毎月スマホのデータ残量がたくさん残る人
  • 引越しなどで一時的に使う人

短時間の接続で充分な人

テザリングを長時間使用していると、データ容量を超過して追加料金が発生したり、バッテリー容量が減ったりといったデメリットがあります。

しかし、日常的に外出先でインターネットを利用しない方や短時間の使用のみの場合は、スマホのテザリング機能でも十分でしょう。

毎月スマホのデータ残量がたくさん残る人

テザリングはスマホのデータ容量を使用するため、毎月のスマホのデータ容量がギリギリの場合は、テザリング機能の利用は避けたほうが無難です。

しかし、反対に毎月スマホのデータ容量がたくさん残る場合は、追加料金が発生したり、速度制限がかかる心配がないのでテザリングの活用を検討しても良いでしょう。

引っ越しなどで一時的に使う人

テザリングは通信状態が不安定なため、日常的に使うのはあまりおすすめできませんが、引っ越しなど家のWi-Fiが一時的に使えないという状況にはテザリング機能の利用がおすすめです。

通信品質にこだわりたい方は、短期間のレンタルができるポケット型Wi-Fiの利用を検討しましょう。

ポケット型Wi-Fiのメリット・デメリット

ポケット型Wi-Fiには主に次のようなメリットとデメリットがあります。

メリットデメリット
・月額料金を抑えて大容量データ通信ができる / ・テザリングよりも安定した速度で使える / 複数の端末に接続できる / ・スマホのバッテリー容量を気にせず使える・一部対象外のエリアがある / ・端末の充電が必要 / ・速度制限がある場合がある

ここからは、それぞれの内容について詳しく解説していきます。

ポケット型Wi-Fiのメリット

ポケット型Wi-Fiのメリットは主に次の3点です。

  • 月額料金を抑えて大容量データ通信ができる
  • 複数の端末が安定した速度で使える
  • スマホのバッテリー容量を気にせず使える

ポケット型Wi-Fiを活用することで、複数端末が同時に接続できます。

たとえば、最新のWiMAXモバイルルーター「Speed Wi-Fi 5G X12」の場合、同時に16台まで端末の接続が可能です。

また、ポケット型Wi-Fiには、一定期間に大量のデータ消費をすると一時的に速度制限がかかることがあるものの、データ無制限で利用できるものが存在します。

テザリングの場合、キャリアや契約プランによっては使用できる上限が定められていることがあるので、普段から大容量のデータを使う人は「データ無制限のポケット型Wi-Fi」を利用することで快適にネットが楽しめます。

さらに、テザリングの場合はスマホのバッテリーが減るスピードも早いですが、ポケット型Wi-Fiの場合はスマホ本体のバッテリーは気にせず通信できます。

ポケット型Wi-Fiのデメリット

一方、ポケット型Wi-Fiには次のようなデメリットもあります。

  • 一部対応外のエリアがある
  • 速度制限がある
  • 端末の充電が必要

ポケット型Wi-Fiは事業者によって提供エリアが異なり、一部地域でも繋がらないことがあります。

例えば、WiMAXの回線エリアの人口カバー率は90%以上と言われており、日本のほとんどの地域で利用することができます。

しかし、申し込み前には利用する地域が対応エリアになっているか、念のため確認しておくとよいでしょう。

またプロバイダによっては、速度制限の条件として「〇日以内に〇GB以上の消費があった場合」や「一定期間に大量のデータ消費があった場合」といったものを設けている場合があります。

この条件を満たしてしまうと、たとえ月間のデータ容量が無制限でも一時的に通信速度が低下する可能性があるため注意しましょう。

またモバイルバッテリー本体のバッテリーがなくなってしまうと、通信そのものができなくなってしまうため、端末の充電は必須です。

テザリングのメリット・デメリット

テザリングには主に次のようなメリットとデメリットがあります。

メリットデメリット
・スマホ以外の機器を持ち歩く必要がない / ・少しの利用の場合は月額費用が安い・スマホのバッテリー消費が早くなる / ・通信速度が遅くなる場合がある / ・追加料金が発生する場合がある / ・通話中はテザリングできない場合がある

ここからは、それぞれの内容について詳しく解説していきます。

テザリングのメリット

テザリングのメリットは主にこちらです。

  • スマホひとつで完結
  • 利用料金が安い

テザリングの主なメリットは、スマホ以外の機器を持ち歩く必要がないということです。ポケット型Wi-Fiの場合、外出先でインターネットを利用するには、ルーターを持ち運ぶ必要があります。

一方、テザリングの場合はスマホと他のWi-Fi対応機器を接続するため、ケーブルや専用機器を持ち運ぶ必要はありません。

また、追加料金が発生しない範囲であれば、ポケット型Wi-Fiよりも安い料金で利用できます。

テザリングのデメリット

一方、テザリングには次のようなデメリットがあります。

  • スマホのバッテリー消費が早くなる
  • 通信速度が遅くなる場合がある
  • 追加料金が発生する場合がある

スマホを接続しながらテザリングを起動することで、スマホのバッテリー消費が大きくなります。

人が多い場所だと電波干渉によって通信が不安定になったり、スマホとWi-Fi機器間の接続ができなくなったりすることもあるようです。

さらに、テザリングではスマホのデータ容量を消費するため、契約プランのデータ容量を超過すれば、速度制限がかかります。

また契約プランによっては、テザリング機能が無料で含まれている場合と追加オプションとして契約が必要な場合があるため注意しましょう。

ポケット型Wi-Fiとテザリングを選ぶ時のポイント

それぞれメリットとデメリットがあるポケット型Wi-Fiとテザリングですが、用途や利用環境に応じて使い分けることで、便利に活用できます。

ここでは、ポケット型Wi-Fiとテザリングのどちらを使うか選ぶ際のポイントを解説します。

利用するデータ通信容量

利用するデータ容量に応じて使い分けることで、より便利に通信ができます。

テザリングはスマホのデータ容量を消費するので、データ容量の大きい作業には向いていません。

データ容量を使い過ぎてしまうと、最大速度が制限される場合もあります。

そのため動画視聴やネットゲームなど、普段からデータ容量を多く使用する際はポケット型Wi-Fiがおすすめです。

月額料金

テザリングは、無料〜数百円ほどで利用できるため、追加コスト単体でみればポケット型Wi-Fiよりも安く済む場合があります。

しかし契約するプランとの合計金額によっても変わるため、ポケット型Wi-Fiを契約してスマホを最安プランに変更した場合や、契約中のスマホを大容量プランに変更してテザリングを活用する場合など、それぞれの料金を比較してお得な方を選びましょう。

通信の安定性

テザリングを行う端末が古いと速度が出にくかったり、通信が安定しにくかったりすることもあります。

比較的新しい端末であればこの問題はありません。

どちらも使用環境による影響を受けるので、お試し期間のあるポケット型Wi-Fiで一度通信速度は安定しているか試してみるのも1つの手です。

複数端末に接続したい方は、ポケット型Wi-Fiの利用がおすすめです。

利用時間

テザリングを使うとスマホのバッテリーの消費が早くなるので、長時間電源のない場所で利用する場合には、ポケット型Wi-Fiの方が適しています。

テザリングを長時間行う際は、モバイルバッテリーを用意するなどの対策が必要です。

ただしポケット型Wi-Fi自体も充電が必要なので、充電のし忘れには気をつけましょう。

通信エリア

利用する場所と対応エリアも重要です。

契約するプロバイダにもよりますが、ポケット型Wi-Fiは大手通信キャリアと比べて対応エリアが狭く、場所によっては通信できない可能性があります。

契約を考えているサービスの対応エリアは事前に確認しておく方がよいでしょう。

ポケット型Wi-Fiなら「WiMAX」がおすすめ

つづいては、おすすめなポケット型Wi-Fiを紹介していきます。

複数端末に接続したい方や、長時間利用したい方、スマホのバッテリーを温存したい方はモバイルバッテリーの利用がおすすめです。

カシモWiMAX

カシモWiMAX

※出典: カシモWiMAX

※カシモWiMAXはMEモバイル株式会社が運営しています。

カシモWiMAXはMEモバイル株式会社が運営するWiMAXプロバイダです。

工事いらずで、申し込み後最短翌日に使用できます。さらに5G対応エリアでは高速通信が無制限で使い放題なため、外出先でも快適に利用可能です。

料金プランもシンプルでわかりやすいと好評を得ています。

また、Amazonギフト券プレゼントのキャンペーンも実施中です(金額・適用条件は時期により変動するため、最新情報は公式サイトでご確認ください)。

(税込)カシモWiMAX
月額料金(初月)1,408円
月額料金(2ヶ月目以降)4,818円
端末代月額割引で実質負担0円(36回分割)
契約期間縛りなし

初月は1,408円(税込)、2ヶ月目以降は4,818円(税込)で利用できます。

カシモWiMAXは端末代が実質無料で、必須加入オプションもないため安心して契約できます。

GMOとくとくBB WiMAX

GMOとくとくBB WiMAX

※出典: GMOとくとくBB WiMAX

GMOとくとくBB WiMAXはGMOインターネット株式会社が運営するWiMAXプロバイダです。

(税込)GMOとくとくBB WiMAX
月額料金4,807円
入会金・違約金0円
事務手数料3,300円
機種代金27,720円(36回分割払いで月額相殺により実質負担を軽減)

高額キャッシュバックや、他社からの乗り換え時の違約金補填キャンペーンが用意されている時期もあります。最新のキャンペーン内容・適用条件は公式サイトでご確認ください。

初期費用は事務手数料3,300円(税込)のみで、送料はかかりません。

UQ WiMAX

UQ WiMAX

※出典: UQ WiMAX

※内容は記事更新日時点の情報です。最新の情報については必ず公式サイトをご確認ください。

UQ WiMAXは、WiMAX回線の本家であるUQコミュニケーションズが提供するサービスで、契約前に15日間無料でWiMAXを試せる「Try WiMAX」を実施しています。

(税込)UQ WiMAX
データ容量実質無制限
月額料金5,280円
下り最大速度4.2Gbps

WiMAXサービスの本家ということもあり、サポート面がしっかりしているのが特徴です。

全国に実店舗があるため、オンライン上での手続きに不安がある方は、店頭スタッフにサポートしてもらいながら申し込みができます。

ただし、オンラインショップ限定のキャッシュバックキャンペーンや端末割引などもあるため、お得に申し込むならオンラインでの利用がおすすめです。

UQ WiMAXでは、電話での無料サポートを年中無休で受け付けており、解約手続きも電話一本で可能です。

大容量プランなら「楽天モバイル」か「ahamo」がおすすめ

テザリングをする場合は、スマホのデータ容量を大きく消費するため、データ容量の多い大容量プランに変更するのが最適です。

大容量プランの中でもおすすめなプランを2つ紹介していきます。

楽天モバイル

楽天モバイル バナー

楽天モバイルの「Rakuten最強プラン」は、データ使用量に応じて段階的に料金が変動し、20GB超過後もデータ無制限で利用できる点が特徴です。

電波の安定した環境であれば、テザリングでの動画視聴やビデオ通話も実用的な範囲で行えます(実際の速度・安定性は利用環境によって異なります)。

また、テザリング機能はオプション料金不要で利用できます。データ上限の取り扱いは公式の最新情報を確認してください。

楽天モバイルの月額料金を以下にまとめました。

Rakuten最強プラン月額料金 (税込)
〜3GB1,078円
3〜20GB2,068円
20GB〜(無制限)3,168円

※出典: 楽天モバイル公式

主なキャンペーン

楽天モバイルでは、新規契約・他社からの乗り換え向けに、楽天ポイント還元や対象端末の割引キャンペーンを継続的に実施しています。

代表的なものとして以下のような特典があります(内容・金額・期間は時期によって変動するため、申し込み前に必ず公式サイトで最新情報を確認してください)。

  • 他社からの乗り換え(MNP)と対象iPhone購入で受けられる端末価格割引・楽天ポイント還元
  • 対象Androidスマホをセット購入した場合の値引き・ポイント還元
  • 家族・友人紹介で楽天ポイントが付与される紹介プログラム
  • 初めて楽天モバイルを申し込む方向けのデビューキャンペーン

「Rakuten Link」アプリを利用すれば通話料がかからないため、データ通信料と合わせてもコストを抑えやすいのが楽天モバイルの強みです。

ahamo

ahamo バナー

ahamoは、毎月のデータ容量の範囲内であれば、追加料金なしでテザリングを利用できます。

ドコモ回線を利用しているため通信品質も安定しており、テザリングでも実用的な速度で利用しやすい点が特徴です。

なお、データ容量を多く消費するとデータ容量上限に達して通信制限になる可能性があるため、用途に合わせてプランを選びましょう。

ahamoの料金表は以下の通りです。

ahamo
月額料金2,970円(税込)
データ容量30GB/月
大盛りオプション+1,980円(税込)で合計110GB/月
制限時速度最大1Mbps
5G通信
テザリング無料
5分かけ放題無料
24時間かけ放題1,100円(税込)
データ追加550円(税込)/1GB
最低利用期間
解約違約金
なし

※出典: ahamo公式

主なキャンペーンと付随サービス

ahamoはドコモが提供するオンライン専用プランで、新規・他社からの乗り換え時に「5G WELCOME割」や「機種購入割引」などドコモの端末割引が適用されます。

また、d払いの利用額に応じてdポイントが増額還元される「ポイ活オプション」や、対象動画・音楽配信サービスでdポイントが還元される「爆アゲセレクション」など、ドコモ経済圏ならではの特典も用意されています。

さらに、ahamo契約者向けの光回線サービス「ahamo光」も提供されており、固定回線とまとめて契約するとdポイント還元などの特典が受けられる場合があります。

割引額・還元率・対象端末・期間は時期によって変動するため、最新情報は必ず公式サイトで確認してください。

ポケット型Wi-Fiとテザリングに関するよくある質問

ポケット型Wi-Fiとテザリングに関するよくある質問をまとめました。

テザリングとポケット型Wi-Fiはどっちが速い?

サービスを提供する通信事業者や通信する場所によって状況は異なりますが、ポケット型Wi-Fiのほうが比較的速度が早く、安定した通信が可能です。

また複数の端末に接続する場合も、テザリングよりポケット型Wi-Fiのほうが安定した通信が行えます。

テザリングはWIFiルーターの代わりになる?

一時的な利用の場合は、テザリングでもWi-Fiルーター代わりになります。

しかし、通話中にテザリングが切れるケースがあったり、テザリングをすることでスマホのデータ容量やバッテリーを消費したりするため、日常的な利用はおすすめしません。

また、スマホのデータ容量をオーバーした場合は追加料金が発生するため気をつけましょう。容量無制限の場合でも、回線エリアによって制限があったり、一日の上限が設けられていたりするため注意が必要です。

ポケット型Wi-Fiとテザリングは使い方で選ぼう

ポケット型Wi-Fiとスマホを使ったテザリングには、それぞれメリットとデメリットがあります。テザリングはスマホさえあれば利用できるため、専用の機器などを用意する必要がありません。

一方、スマホのバッテリーやデータ容量を消費するなどのデメリットもあるので、一時的な利用であれば十分ですが、長時間の利用やデータ容量をたくさん使う場合には、ポケット型Wi-Fiがおすすめです。

このような特徴を理解した上で、用途や環境に合わせて、より使いやすい方を選ぶことをおすすめします。

掲載情報に関する注記

  • 掲載している料金は、特に記載がない限りすべて税込表示です(2026年5月時点)。料金・キャンペーン内容は変更される場合があります。最新情報は各サービスの公式サイトでご確認ください。
  • 「最大速度」は技術規格上の理論値(ベストエフォート)であり、実使用時の速度を保証するものではありません。実際の速度は利用環境・時間帯・端末により変動します。
  • 「実測平均」は第三者の速度計測サイトに投稿された測定値の参考値です。あくまで目安としてご覧ください。
  • 「実質月額」は (月額料金 × 契約月数 + 初期費用 − キャッシュバック − セット割)÷ 契約月数 を基本に算出しています。割引適用条件は各サービスにより異なります。
  • 提供エリア・電波状況・建物の設備(光回線の場合は配線方式等)により、実際に利用できるサービスや速度が異なります。お申し込み前にエリア・対応状況を必ずご確認ください。

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