この記事にはPR(アフィリエイト広告)が含まれます。掲載情報は@T COMヒカリ×LIBMO案内ページ(https://www.libmo.jp/hikari/tcom_hikari/)2026年6月16日時点をもとに編集部が独自に作成。

@TCOMヒカリモバイルのロゴ
SIM株式会社TOKAIコミュニケーションズ

@TCOMヒカリモバイル

モバイル回線

@T COMヒカリ契約者なら音声3GBが実質760円〜で使えるドコモ網MVNO。光回線未契約者にはLIBMOと同一料金で独自優位性なし。

容量
SIM種別

※ 軸を切り替えると、組み合わせの在庫に応じて他の条件が自動調整される場合があります。確定内容は下の「選択中のプラン」で確認してください。

選択中のプラン

data

¥620/月(実質)

選択中プランの料金内訳(割引前)

通常月額
¥528
事務手数料
¥3,300
工事費
なし
解約金
なし

編集部評価

3.7/ 5.0

サービス順位: 32社中5

選択プラン: コスパ21(479プラン中)


料金の安さプラン連動479プラン21上位96%選択プラン: ¥620/月(3年で計算)
4.8
通信速度社共通3230上位9%32社中30位。下り24.87Mbps
1.3
回線品質社共通3221上位38%32社中21位。MVNO(ドコモ網)
2.4
データ容量の自由度社共通324上位91%32社中4位。最大60GB・繰越し対応
4.6
セット割の手厚さ社共通3214上位59%32社中14位。other・other・other 月最大¥220
3.3

※ 料金・解約・速度は選択中プランに連動


選択中のプラン

data・縛りなし0Mbps

実質月額(税込)
¥6203年使った場合
キャッシュバック
下り速度
理論最大0Mbps実測平均 −※当サイトでは評価対象外
開通目安
0〜0日

※ リンク先はアフィリエイト広告を含みます

@TCOMヒカリモバイルは、TOKAIコミュニケーションズが@T COMヒカリ会員向けに提供するドコモ回線MVNOです。中身はLIBMO「なっとくプラン」と完全同一スペックで、@T COMヒカリ契約者なら220円/月×最大5回線の「光モバイル割」が適用されるのが最大の差別化。音声3GBが通常980円から実質760円、30GBが実質2,508円まで下がります。音声SIMに1年縛り(1年以内解約で月額1ヶ月分の解約金)、事務手数料3,300円、海外ローミング非対応という制約があります。

@TCOMヒカリモバイルは「@T COMヒカリ会員のためのSIM」と割り切れるサービスです。TOKAIグループの光回線(@T COMヒカリ・TNCヒカリ・TOKAIケーブル等)を契約していれば、LIBMOモバイル最大5回線まで220円/月の「光モバイル割」が初期から確実に適用され(三親等以内なら離れて住む家族も対象)、音声3GBが実質760円・30GBが実質2,508円という水準になります。家族5人で契約すれば月最大1,100円(年13,200円)の節約で、MVNOの料金競争では出てこない削減額です。

一方で、@T COMヒカリ未契約者にとっては、料金・スペックともにLIBMO本体と完全に同じであり独自の優位性はありません。実測下り速度24.87MbpsはMVNO平均水準で、昼12時台の速度低下、海外ローミング非対応、音声SIM1年縛りという制約もサブブランド(ahamo等)より不利な条件が並びます。「@T COMヒカリをすでに契約しているか、これから契約するか」が選定の唯一の分岐点です。

目次

@TCOMヒカリモバイルが向いている人・向かない人

@TCOMヒカリモバイルの向き不向きは「@T COMヒカリ(またはTOKAIグループ回線)を契約しているか」で大半が決まります。セット割の有無で実質月額が最大220円/回線変わるため、家族構成と光回線契約状況で具体的に判定します。

向いている人

@T COMヒカリ(または対象TOKAIグループ回線・CATV)を契約中の方 → 光モバイル割で最大5回線×220円/月。4人家族なら年10,560円の節約
家族でまとめてドコモ網MVNOにしたい方 → 最大5回線まで一括220円割引。家族でTOKAIサービスを揃えるほどコスパが上がる
静岡県内や東海エリアで店頭サポートを求める方 → TOKAIモバイルショップ12店舗(静岡中心)・全国ドコモショップで対面申込・サポートが可能
TLCポイント(TOKAIグループ共通ポイント)を活用したい方 → 電気・ガス・光と横断して使えるTLCポイント5,000〜10,000pt還元
データ繰り越しを使いたいライトユーザー → 余ったデータは翌月繰り越し可(音声・データSIM対応、データライトプランは除く)

向かない人

@T COMヒカリ・対象TOKAIグループ回線を未契約の方には向きません。LIBMOと完全同一料金で独自優位性がゼロ。mineo・IIJmioを含むMVNO横断で比較を
海外利用が多い方には向きません。国際ローミング非対応。海外渡航時は別途プリペイドSIMやWi-Fiレンタルが必要
1年以内に解約する可能性がある方(音声SIM)には向きません。音声SIMは1年以内解約で月額1ヶ月分の解約金(¥10,780相当)が発生。データSIMなら縛りなし
オンライン専用サブブランド水準の速度を求める方には向きません。昼帯の速度低下はMVNO水準
事務手数料0円で始めたい方には向きません。契約事務手数料3,300円+SIM発行手数料433円が発生。ahamo/povo等の0円組とは差がある
データ通信専用の回線を探す

@TCOMヒカリモバイルの全プラン一覧(11プラン)

@TCOMヒカリモバイルが提供する全プランです。表の行をクリックすると、ファーストビュー・編集部評価・下の料金計算式がすべて連動して切り替わります。

実質月額は build-services-derived.ts による派生計算値(公式キャンペーン適用後・解約時の工事費残債込み)。行クリックで上のスタッツ・計算式・スコアが切り替わります。

プラン最大速度月額CB実質月額(24m)実質月額(36m)解約金
0Gbps¥980¥1,049¥1,026¥980
0Gbps¥1,518¥1,279¥1,359¥1,518
0Gbps¥1,991¥1,752¥1,832¥1,991
0Gbps¥2,728¥2,489¥2,569¥2,728
0Gbps¥3,960¥3,721¥3,801¥3,960
0Gbps¥528¥666¥620
0Gbps¥858¥996¥950
0Gbps¥1,320¥1,458¥1,412
0Gbps¥1,991¥2,129¥2,083
0Gbps¥2,728¥2,866¥2,820
0Gbps¥3,960¥4,098¥4,052

@TCOMヒカリモバイルの料金(実質月額の計算式)

@TCOMヒカリモバイルの最安実質月額は¥620(音声3GBプラン・光モバイル割なし)。@T COMヒカリ光モバイル割(220円/月)込みでは実質760円/月に下がります。ahamoと比べて月2,350円安い、mineoと比べて月278円高いという水準です。光モバイル割なしでの純粋な月額は他MVNO(mineo・IIJmio等)と横一線で、@T COMヒカリ契約者かどうかで経済的優位性が大きく変わる設計です。

下記は上の全プラン一覧で選択中のプランの計算内訳です。プランを変えるには上の表またはファーストビューのマトリクスから切り替えてください。

選択中: data・縛りなし24ヶ月で計算

1月額基本料金

¥528 × 24ヶ月

¥12,672
2キャッシュバック

音声SIM8GB以上で最大6ヶ月間「1ランク上のプランを同額利用」(最大1,232円/月相当の値引き)

3工事費

¥0

工事費なし

4事務手数料
+¥3,300
24ヶ月間の実質総額¥15,984
実質月額¥666/月

otherLIBMO×光セット割(@T COMヒカリ)」: 1台あたり毎月¥220 OFF

家族4人なら年間 ¥10,560 の節約

otherLIBMO×光セット割(TNCヒカリ)」: 1台あたり毎月¥220 OFF

家族4人なら年間 ¥10,560 の節約

otherLIBMO×CATVセット割(TOKAIグループCATV)」: 1台あたり毎月¥220 OFF

家族4人なら年間 ¥10,560 の節約

データソース: @T COMヒカリ×LIBMO案内ページ(https://www.libmo.jp/hikari/tcom_hikari/)2026年6月16日時点 最終確認: 2026-06-16

@TCOMヒカリモバイルの速度(プラン別の実測データ)

@TCOMヒカリモバイル(系列LIBMOデータ代用)の実測下り速度は24.87Mbps(みんそく直近3ヶ月9件・サンプル数少、変動幅大)。昼12時台は数Mbps台まで低下することがあり、業務利用や動画視聴がピーク時間帯に集中する方には注意が必要。Web・メール・SNS・地図・音楽中心のライトユースであれば実用範囲内です。5Gは標準対応(ドコモ5Gエリア準拠)、eSIM対応で開通は最短翌日から可能です。

※ 実測サンプルが少なく(9件)、当サイトでは速度評価の対象外としています。

キャンペーン・特典

@TCOMヒカリモバイルのキャンペーンはLIBMO本体と共通で、月額割引・TLCポイント還元・端末購入特典の3本柱。音声SIM 8GB以上で最大6ヶ月間「1ランク上のプランを同額で利用可能」(最大1,232円/月相当の値引き)となる「1ランクUPキャンペーン」が常設されており、契約初期の実質負担を大きく抑えられます。さらに20GB/30GB/60GBで10,000pt、3GB/8GBで5,000ptのTLCポイント還元(7ヶ月目末頃付与)も併用可能。TLCポイントはTOKAIグループ(電気・ガス・水道・光)横断で使えるポイントで、通信費だけでなくライフライン全体の節約に使い回せるのも強みです。

月額割引

1ランクUPキャンペーン

音声SIM8GB以上で最大6ヶ月間「1ランク上のプランを同額利用」(最大1,232円/月相当の値引き)

−¥1,232/月 × 6ヶ月
項目内容
対象者新規申込者
適用条件新規契約・MNP転入の音声SIM。8GB以上のプラン限定
出典公式ページ
月額割引

かけ放題割引キャンペーン

5分/10分/MAXかけ放題オプションが最大3ヶ月間 月額最大550円割引

−¥550/月 × 3ヶ月
項目内容
対象者新規申込者
適用条件新規契約と同時に5分/10分/MAXのいずれかのかけ放題オプション申込(Web限定)。オプション月額からの割引
出典公式ページ

料金の内訳とデータ出典

料金の内訳(段階料金)

実質月額の根拠となる、契約からの月別の料金推移です。初月割引や一定期間の割引が定常月額に戻るタイミングを確認できます。

3GB

期間月額
1ヶ月目〜¥980(定常月額)

8GB

期間月額
1ヶ月目〜¥1,518(定常月額)

20GB

期間月額
1ヶ月目〜¥1,991(定常月額)

30GB

期間月額
1ヶ月目〜¥2,728(定常月額)

60GB

期間月額
1ヶ月目〜¥3,960(定常月額)

データSIM

期間月額
1ヶ月目〜¥528(定常月額)

3GB データSIM

期間月額
1ヶ月目〜¥858(定常月額)

8GB データSIM

期間月額
1ヶ月目〜¥1,320(定常月額)

20GB データSIM

期間月額
1ヶ月目〜¥1,991(定常月額)

30GB データSIM

期間月額
1ヶ月目〜¥2,728(定常月額)

60GB データSIM

期間月額
1ヶ月目〜¥3,960(定常月額)

プラン別の契約・解約金

プランごとの契約期間・解約金・自動更新の有無です。同一サービスでもプランにより条件が異なる場合があります。

プラン契約期間解約金自動更新更新月
3GB12ヶ月¥980なし12ヶ月目(猶予0ヶ月)
8GB12ヶ月¥1,518なし12ヶ月目(猶予0ヶ月)
20GB12ヶ月¥1,991なし12ヶ月目(猶予0ヶ月)
30GB12ヶ月¥2,728なし12ヶ月目(猶予0ヶ月)
60GB12ヶ月¥3,960なし12ヶ月目(猶予0ヶ月)
データSIM縛りなし0円なし
3GB データSIM縛りなし0円なし
8GB データSIM縛りなし0円なし
20GB データSIM縛りなし0円なし
30GB データSIM縛りなし0円なし
60GB データSIM縛りなし0円なし

セット割の明細

スマホ等とのセット契約による割引です。実質月額には算入していません(条件付きのため)。

LIBMO×光セット割(@T COMヒカリ)

対象プラン割引額
@T COMヒカリ−¥220/月

LIBMO×光セット割(TNCヒカリ)

対象プラン割引額
TNCヒカリ(ひかりdeネット)−¥220/月

LIBMO×CATVセット割(TOKAIグループCATV)

対象プラン割引額
TOKAIケーブル等−¥220/月

特典の適用条件と情報元

各特典が標準料金に反映されるか(無条件)/条件付きかを区分し、確認元の公式ページを掲載しています。

特典区分有効期限情報元
1ランクUPキャンペーン標準適用要確認(時期変動あり)公式ページ
TLCポイント還元キャンペーン条件付き要確認(時期変動あり)公式ページ
端末セット購入特典条件付き要確認(時期変動あり)公式ページ
かけ放題割引キャンペーン標準適用要確認(時期変動あり)公式ページ
お友達紹介プログラム条件付き公式ページ

@TCOMヒカリモバイルと他社の比較

SIM選びの軸は「@T COMヒカリを契約しているか」「家族人数」「速度とサポートのどちらを優先するか」。@T COMヒカリ契約者はこのサービス一択に近く、未契約者はLIBMO・mineo・IIJmio等との横断比較が必要です。

比較するサービスを選ぶ

クリックで追加/削除(最大5件まで推奨)

@TCOMヒカリモバイル(基準)
+ さらに比較するサービスを追加(28件)
項目@TCOMヒカリモバイルahamomineoUQモバイルpovo2.0
実質月額(3年で計算)¥620¥2,970¥342¥3,935最高¥0
下り実測125Mbps67Mbps最高139Mbps115Mbps
乗り換え特典
最大速度125Mbps(実測)67Mbps(実測)139Mbps(実測)115Mbps(実測)
セット割other・other・otherdocomooptage・mineo・mineoau・au・au
2年解約コスト最高なし最高なし最高なし最高なし最高なし

最安/最速は表内のベスト値。料金は build-services-derived.ts による実質月額(3年実質・最安プラン基準)

※「乗り換え特典」は他社からのMNP乗り換え時の特典上限額です。多くはPayPay・楽天・dポイント等での還元で、エントリー・対象機種購入などの条件付き。全員・現金で受け取れるとは限りません。

編集部による各社解説

ahamoとの違い

ドコモ網品質を重視するなら → ahamoが本命。30GB+5分通話無料が月2,970円・事務手数料0円・海外91カ国30GB無料・eSIM即日・MNPワンストップ。実質月額はahamoと比べてtcom-mobileが月2,350円安い。@T COMヒカリ契約者で光モバイル割を使う場合は逆転しますが、速度・海外利用・初期費用の面ではahamoが優位。

mineoとの違い

同じMVNO帯での比較なら → mineoが候補。A/D/Sの3キャリア網から選べる柔軟性・マイそくスタンダード990円・パケットギフト・フリータンクがある。実測速度はtcom-mobileが24.87Mbps、mineoが67Mbps(2.7倍遅い)。実質月額はmineoと比べてtcom-mobileが月278円高い。@T COMヒカリ光モバイル割込みなら料金面でtcom-mobileが優位。mineoはドコモ以外の回線も選べる点が差別化。

UQモバイルとの違い

au系セット割・店頭サポートを優先するなら → UQモバイルが候補。auひかり・WiMAX等のKDDI系契約者は自宅セット割(月-1,100円)、UQスポット・auショップで店頭サポートも利用可能。UQモバイルの速度・店頭サポート・KDDI系セット割を重視する場合はUQが優位。

povo2.0との違い

副回線・データ専用・縛りなしを求めるなら → povo2.0が候補。基本料0円+トッピング型で事務手数料0円・解約金0円。実測速度はtcom-mobileが24.87Mbps、povoが115Mbps(4.6倍遅い)。音声SIMの1年縛りが気になる方は、縛りなしのpovoまたはtcom-mobileのデータSIMプランを選ぶと解約金リスクを回避できます。

編集部コメント

@T COMヒカリ契約者が複数回線をまとめて持つなら、光モバイル割の積み上がりでコスト削減効果は本物です。ただし昼帯の速度低下と海外ローミング非対応はMVNOの制約として明確に存在します。未契約者がLIBMOではなくこちらを選ぶ理由は薄い点を念頭に置いてください。

@TCOMヒカリモバイルの開通までの流れ

@TCOMヒカリモバイルはeSIMまたは物理SIMで開通できます。eSIMはWeb申込完了後最短翌日から、物理SIMは最短3営業日〜1週間程度で配送。静岡県内のTOKAIモバイルショップや全国ドコモショップでも店頭申込が可能です。

1

Webで申し込み(LIBMOオフィシャルページ)

約20分

@T COMヒカリ会員向け案内ページ(https://www.libmo.jp/hikari/tcom_hikari/)またはLIBMO公式サイトから申込。プラン選択・本人確認・支払い情報の入力まで一括完結します。

必要なもの: 本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカード等)、クレジットカードまたは口座振替情報、MNP予約番号(他社からの乗り換え時)
申込時のポイント: 音声SIMは1年縛り・解約金あり。縛りなしを重視するならデータSIMプランを検討
光モバイル割の適用: 契約後にLIBMOマイページから明示的に申込(自動適用ではない)。申込忘れに注意
注意: 事務手数料3,300円+SIM発行手数料433円が契約時に必要
2

SIM受取・回線切替

eSIMは最短翌日 / 物理SIMは3〜7営業日

eSIMはWeb申込完了後最短翌日にマイページでQRコードを取得し、端末に設定して開通。物理SIMは配送後、開通手続き(Web)で回線切替します。

eSIM対応: A(au)・D(docomo)プラン対応。Web申込完了後マイページからQRコード発行
物理SIM受取: 宅配業者から配送。不在時は再配達依頼
MNP転入: 回線切替完了時点で旧キャリアは自動解約
3

光モバイル割の申込(@T COMヒカリ契約者必須)

約5分

LIBMOマイページにログインし「光モバイル割」を明示的に申込。自動適用ではないため、この手続きを忘れると220円/月割引が効きません。

申込後の反映: 通常、申込翌月から割引が反映される
対象プラン: 音声SIM(なっとくプラン3/8/20/30/60GB・ゴーゴープラン)のみ。データSIMは対象外
家族の回線: 同居・別居問わず三親等以内なら最大5回線まで同様の申込が可能
4

開通後にやること(重要)

10分
APN設定の確認: LIBMOのAPN(spmode.ne.jp)が正しく設定されているか確認。iOSは自動設定、Androidは手動設定が必要な場合あり
5G設定の確認: 5G通信を利用するには端末設定から5G優先を有効化
TLCポイント確認: TOKAIグループのTLCポイントがマイページで確認できる状態に
速度確認: みんそくやSpeedtestで昼帯・夜帯の実測値を確認し、想定速度と差異がないか確認

契約前に確認すべき注意点

光モバイル割の落とし穴

  • 自動適用ではなく、LIBMOマイページから明示的な申込が必須
  • 申込後は通常翌月から割引反映(申込月は割引なし)
  • 対象は音声SIM(なっとくプラン3/8/20/30/60GB・ゴーゴープラン)のみ。データSIM・データライトプランは対象外
  • @T COMヒカリを解約するとセット割も停止する

音声SIM1年縛りの落とし穴

  • 音声SIMは1年以内解約で月額利用料1ヶ月分の解約金が発生(例:30GBプランなら2,728円相当)
  • データSIM・データライトプランは縛りなし・解約金0円なので、縛りを避けたいならデータSIMを選択
  • 2年目以降は解約金0円になる

MVNOの昼帯速度の落とし穴

  • 昼12時台はMVNO共通の速度低下が顕著。参考値(みんそく9件)では昼帯3Mbps程度まで落ちるケースあり
  • 業務利用・動画視聴が昼帯に集中する方はサブブランド(ahamo等)を選ぶほうが安定
  • 9件という少ないサンプル数のため変動幅が大きく、実際の速度は利用エリアによって異なる

初期費用の落とし穴

  • 契約事務手数料3,300円+SIM発行手数料433円の計3,733円が初期費用として必要
  • ahamo・povo・LINEMO等のオンライン専用サブブランド(事務手数料0円)と比べて初期負担がある
  • TLCポイント還元(5,000〜10,000pt)や月額割引キャンペーンで中長期では逆転できる構造

海外ローミング非対応の落とし穴

  • 国際ローミング非対応のため海外渡航時は利用不可
  • 海外利用が多い方は別途プリペイドSIMやWi-Fiレンタルが必要
  • ahamo(91カ国30GB無料)・楽天モバイル(107カ国2GB無料)等の海外対応サービスへの乗り換えを検討

よくある質問

検討中の方からよく寄せられる質問です。

Q@T COMヒカリ未契約でも申し込めますか?
申し込めます。ただし@T COMヒカリ未契約の場合は「光モバイル割(220円/月引き)」が適用されず、LIBMO本体の「なっとくプラン」と料金・スペックが完全に同一になります。独自優位性がないため、未契約の場合はLIBMO本体や他MVNO(mineo・IIJmio等)を横断比較することをおすすめします。
Q光モバイル割はいつから適用されますか?
LIBMOマイページで光モバイル割の申込手続きをした翌月から適用されます。自動適用ではないため、申込を忘れると割引が一切反映されません。対象はなっとくプランの音声SIM(3/8/20/30/60GB・ゴーゴープラン)のみで、データSIM・データライトプランには適用されません。
Q音声SIMの1年縛りとはどういうことですか?
音声通話SIM(なっとくプラン各GB)は利用開始から1年以内に解約すると、月額利用料1ヶ月分の解約金が発生します(例:30GBプランなら2,728円)。1年を超えると解約金は0円になります。縛りを避けたい場合はデータSIM・データライトプランを選ぶと解約金なしで利用できます。
Q実際の通信速度はどれくらいですか?
ドコモ網MVNOのため、昼12時台・夕方などピーク時間帯に速度が低下します。参考値(みんそく・系列LIBMOデータ、9件)で下り平均24.87Mbpsですが、サンプル数が少なく変動幅が大きいため目安として参照してください。SNS・地図・メール・音楽中心のライトユースには実用範囲内ですが、業務用途・動画ヘビー視聴では昼帯の低下が気になる場合があります。
QeSIMで申し込めますか?
eSIMに対応しています。Web申込完了後最短翌日からeSIM開通が可能です(音声SIM/データSIM共通)。5Gも標準対応(ドコモ5Gエリア準拠)。eSIM発行は別途手数料がかかる場合があるため、申込前に公式ページで最新情報をご確認ください。
QTLCポイントは何に使えますか?
TLCポイントはTOKAIグループ共通ポイントで、@T COMヒカリの月額・電気(TG電気)・ガス・水道サービスの料金支払いや、TOKAIグループが提供するオプションサービスへの充当に利用できます。通信費の節約にとどまらずライフライン全体の支払いに活用できるため、TOKAIグループをまとめて使っているユーザーには実質的な大きなメリットです。

まとめ

@TCOMヒカリモバイルは実測下り24.87Mbps・最安実質月額¥620(光モバイル割なし)の、TOKAIコミュニケーションズが@T COMヒカリ会員向けに提供するドコモ網MVNOです。@T COMヒカリ契約者には光モバイル割(220円/月×最大5回線)が適用され、音声3GBが実質760円まで下がります。データ繰り越し・eSIM・5G・テザリング対応で、静岡県内TOKAIモバイルショップやドコモショップでの店頭サポートも受けられます。一方で、MVNO水準の昼帯速度低下、音声SIM1年縛り(1年内解約で月額1ヶ月分解約金)、海外ローミング非対応、初期費用3,733円という制約があります。@T COMヒカリをすでに契約していて、家族複数回線をまとめてドコモ網で持ちたい——この条件が揃えば、光モバイル割の積み上がりで他MVNOより経済的な選択肢になります。

@TCOMヒカリモバイルはこんな人におすすめ

  • @T COMヒカリ(または対象TOKAIグループ回線・CATV)を契約中の方 → 光モバイル割で最大5回線×220円/月。4人家族なら年10,560円の節約
  • 家族でまとめてドコモ網MVNOにしたい方 → 最大5回線まで一括220円割引。家族でTOKAIサービスを揃えるほどコスパが上がる
  • 静岡県内や東海エリアで店頭サポートを求める方 → TOKAIモバイルショップ12店舗(静岡中心)・全国ドコモショップで対面申込・サポートが可能
  • TLCポイント(TOKAIグループ共通ポイント)を活用したい方 → 電気・ガス・光と横断して使えるTLCポイント5,000〜10,000pt還元
  • データ繰り越しを使いたいライトユーザー → 余ったデータは翌月繰り越し可(音声・データSIM対応、データライトプランは除く)
評価ロジック・データソース・更新ポリシー

編集部評価(総合スコア)の算出

5軸(料金の安さ・セット割の手厚さ・通信速度・回線品質・データ容量の自由度)の各スコア(1〜5点)を加重平均して算出。料金とセット割を最重視(KDDI/docomo/楽天経済圏のセット割は年5万円超の差になり、純粋な月額差を超えて支配的になる)、速度・回線品質・データ容量は中程度。縛り・解約金やデータ繰越は比較表の個別列・機能バッジで表示する。 重みは 料金:4 / セット割:4 / 速度:1 / 回線品質:1 / データ容量:1

各軸スコアの算出

共通ルール: スコア = 5 − (4 × (順位 − 1) ÷ (母数 − 1)) 1位=5.0、最下位=1.0で線形補間。

料金の安さサービス共通・プラン非依存・重み4

各サービスのアクティブプランの最安実質月額(36m)で評価し、全33社を昇順(安い順)にランキング → 5点換算。

  • 事務手数料3,300円・初月日割の有無・乗換特典・データ追加料金(容量超過時のチャージ)を実質月額に反映
  • 1GBあたり単価で見ると、3GB帯(LINEMO 990円〜)と20-30GB帯(ahamo 2,970円〜)でデータ単価は2〜3倍違う
  • 注: セット割(KDDI/docomo/楽天経済圏)は経済圏依存のため実質月額には算入しない(別軸で評価)

セット割の手厚さサービス共通・プラン非依存・重み4

対応キャリア数 × 月割引額で評価。全33社を降順にランキング → 5点換算。

  • KDDI系: UQモバイル + 対応光/ホームルーターで月-1,100円(自宅セット割インターネットコース)
  • docomo系: ドコモ光 + eximo/irumo で月-1,100円(ahamoは対象外)
  • 楽天経済圏: 楽天モバイル契約で楽天市場SPU+4倍(月2,000pt上限・年24,000pt相当)
  • オンライン専用サブブランド(ahamo/povo/LINEMO)はセット割対象外プランも多く、純粋な月額で勝負する形になる
  • 計算: 月割引額×対応キャリア数で評価(1,100円×2社以上=5点 / 1,100円=4点 / 550円=3点 / それ未満=2点 / なし=1点)

通信速度サービス共通・プラン非依存・重み1

各サービスの実測下り速度(みんそく直近3ヶ月平均)で、全33社を降順(速い順)にランキング → 5点換算。

  • データ: みんなのネット回線速度 直近3ヶ月の下り平均(昼帯含む)
  • 平日昼12時帯はキャリア網が混雑し、MVNOで顕著な速度低下が発生する
  • MNO本体は昼帯も150Mbps前後を維持、サブブランド(ahamo/UQ/LINEMO)は80-130Mbps、MVNO(mineo/IIJmio)は数Mbps〜30Mbpsまで低下することがある
  • 注: 昼帯単独実測(avgSpeedDl_midday)はデータ収集中のため、現状は終日平均で評価

回線品質サービス共通・プラン非依存・重み1

回線網タイプ(MNO本体/サブブランド/MVNO/楽天)でスコア化し、全33社を降順にランキング → 5点換算。

  • MNO本体(docomo/au/softbank 自社網): 5点 — 品質上位水準・月額7,000円〜・店頭サポートあり
  • サブブランド(ahamo/povo/UQ/Y!mobile/LINEMO 等): 4.5点 — MNO本体回線をオンライン中心で安く提供(月額1,000〜4,500円)、昼帯速度低下リスクあり
  • 楽天モバイル(第4のMNO・自社網): 3.5点 — 実測下り86Mbps・段階従量1,078〜3,278円・エリア限定の側面
  • MVNO(mineo/IIJmio/BIGLOBE 等・単一キャリア網借受): 3点 — 月額700〜2,000円・昼帯の速度低下が大きい
  • MVNO(複数網選択可): 3.2点 — mineo のようにdocomo/au/softbankから選べるタイプ

データ容量の自由度サービス共通・プラン非依存・重み1

アクティブプランの最大容量と繰越し対応で評価し、全33社を降順にランキング → 5点換算。

  • 容量階層: 無制限=5点 / 50GB+=4点 / 20GB+=3.5点 / 10GB+=3点 / 10GB未満=2点
  • dataRollover(翌月繰越し)対応サービスは +0.5点 ボーナス
  • 料金体系3タイプ: 固定月額型(多数)、段階従量型(楽天モバイル)、トッピング型(povo・必要な時だけ容量追加)
  • 「いつもは少ないが旅行月だけ多く使う」層は povo のトッピング型が効率的

実質月額の計算式

実質月額 = (月額×期間 + 事務手数料 + 初月日割調整 − キャッシュバック − 月額割引キャンペーン − 乗換特典 + データ追加料金見込) ÷ 期間

  • 計算期間は36ヶ月(SIMは縛りなしが主流のため、長期利用前提で評価)
  • 事務手数料 3,300円(一部オンライン専用プランは無料)を初期費用として算入
  • 初月日割の有無で初月分の月額が変動するため、サービスごとの規約に合わせて反映
  • 乗換特典(MNP転入時のポイント付与・初月無料等)は受取条件を満たせた前提の金額で控除
  • データ追加料金(容量超過時のチャージ1GB=550円等)は基本プラン料金には含めず、必要時のみ別途解説
  • 注: セット割(KDDI/docomo/楽天経済圏)は経済圏依存のため実質月額には算入せず、別軸で評価

1GBあたり単価の計算

1GBあたり単価 = プラン実質月額 ÷ プラン容量(GB)

  • 容量帯による単価差を可視化するための補助指標(ランキング合成には使わない)
  • 3GB帯(LINEMO 990円)= 約330円/GB、20-30GB帯(ahamo 2,970円)= 約99円/GB と容量が増えるほど単価は下がる
  • 「月3GBで足りる人が20GBプランを契約する」のは単価以前に容量過剰のため、自分の月使用量に合った帯域で選ぶことが本質的なコスト最適化
  • 無制限プラン(楽天モバイル 3,278円)は段階従量のため、ライト利用月は自動的に1,078円〜に下がる

回線品質の4分類定義

  • MNO本体: docomo / au / softbank の各キャリア純正プラン(eximo・auマネ活プラン・ペイトク等)。自社網を直接利用し品質上位水準
  • サブブランド: MNO本体が運営するオンライン中心の低価格ブランド(ahamo・povo・LINEMO・UQモバイル・Y!mobile)。MNO本体と同じ網だが帯域優先度や昼帯速度で差が出る場合あり
  • MVNO: MNOから網を借り受けて運営する事業者(mineo・IIJmio・BIGLOBEモバイル・OCNモバイルONE 等)。料金は安いが昼帯の速度低下が大きい
  • 楽天モバイル: 第4のMNOとして自社網を保有。段階従量1,078〜3,278円・無制限ありが独自のポジション。エリアは三大MNOよりやや劣る

データ容量階層の定義

  • 〜3GB帯(ライトユース): LINEMO 990円 / mineo 1,298円 / UQ ミニミニ 1,265円 — Wi-Fi中心で外出時のみ使う人向け
  • 5-15GB帯(中容量低め): IIJmio 10GB 1,500円 / mineo 10GB 1,958円 — 動画はWi-Fi、外出時は地図やSNS中心の人向け
  • 20-30GB帯(中容量帯): ahamo 2,970円 / LINEMO V 2,970円 — 動画・テザリングも外で使う人向け
  • 無制限・段階従量: 楽天モバイル 1,078〜3,278円 — 月によって使用量が大きく変動する人・動画/通話/テザリングをヘビーに使う人向け
  • トッピング型: povo(基本料0円+必要な時だけ容量購入) — 普段はWi-Fi中心で旅行月だけ容量追加する人向け

料金体系の3タイプ

  • 固定月額型: 容量と月額が固定の最も多いタイプ(ahamo・LINEMO・UQ・IIJmio 等)。シンプルだが「使わなくても満額」
  • 段階従量型: 使った容量に応じて月額が自動で段階変動(楽天モバイル: 〜3GB 1,078円 / 〜20GB 2,178円 / 無制限 3,278円)
  • トッピング型: 基本料0円+必要な時だけ容量チャージ(povo: データ使い放題24h 330円 / 1GB 7日 390円 等)。180日以内に有料トッピング購入が必須
  • ライフスタイルが変動する人は段階従量・トッピング型、月使用量が安定している人は固定月額型が合理的

昼帯(平日12時台)速度の扱い

  • MVNOは平日12時台にキャリア網の帯域優先度が下がり、実測速度が数Mbps〜数百kbpsまで低下することがある(業務利用は要注意)
  • サブブランド(ahamo/povo/UQ/Y!mobile/LINEMO)はMNO本体と同等の帯域優先度で昼帯も80-130Mbps程度を維持するケースが多い
  • MNO本体は昼帯も150Mbps前後を維持
  • 現状の速度軸は終日平均(みんそく直近3ヶ月)で評価。昼帯単独実測(avgSpeedDl_midday)はデータ収集中のため、本記事内では別途注釈で補足
  • 特殊例: mineo マイそくスタンダードは平日12時台に意図的に32kbps制限がかかる仕様。業務利用は不可と明示

セット割の取扱い

  • セット割は実質月額には算入せず、別軸(セット割の手厚さ)で評価(経済圏・家族構成依存のため)
  • KDDI系: UQモバイル + 対応光/ホームルーターで月-1,100円(自宅セット割インターネットコース)
  • docomo系: ドコモ光 + eximo/irumo で月-1,100円。ahamo は対象外
  • 楽天経済圏: 楽天モバイル契約で楽天市場SPU+4倍(月2,000pt上限・年24,000pt相当)
  • オンライン専用サブブランド(ahamo/povo/LINEMO)の多くはセット割対象外プランで、純粋月額で勝負する形
  • 家族の利用キャリアが固まっているなら、セット割優先で選ぶのが合理的(年5万円超の差になることがある)

「アクティブプラン」の定義

  • 本記事の対象プランはstatus === "active"(新規申込受付中)のみ
  • 新規受付終了・サービス撤退・名称変更前のプランはランキング・比較表ともに除外
  • 各社の現行プランのうち、容量帯・通話オプション組合せで別行として集計

比較対象の母数

  • ランキングはサービス単位で実施(全33社)。プラン単位の細かい組合せは比較表で別途横並び表示
  • 実測データが著しく不足しているサービス(速度軸の母数不足)は速度軸圏外として総合スコアの該当軸を null 扱いで除外
  • MNO本体・サブブランド・MVNO・楽天モバイルの全タイプを横断比較。回線品質軸でタイプ差を吸収する設計

比較対象の母数

  • サービスランキング: 全33社(SIM事業者・MNO本体/サブブランド/MVNO/楽天モバイルの全タイプを対象)
  • プランランキング: 全190プラン(全サービスのアクティブなプラン合計)

データソース・更新

  • 料金・キャンペーン・乗換特典: 各事業者の公式サイト
  • 実測速度: みんなのネット回線速度(minsoku.net)直近3ヶ月の下り平均(昼帯含む)
  • 回線網タイプ: 各事業者公式の網種別・MVNO提供元情報(docomo網/au網/softbank網/楽天網)
  • セット割: 各キャリア公式の割引プログラム条件(自宅セット割・ドコモ光セット割・楽天SPU等の月割引額と適用条件)
  • 容量・繰越し・トッピング: 各事業者公式のプラン詳細(容量帯・dataRollover対応・トッピング体系)
  • 最終確認: 2026-06-16
  • 更新サイクル: 月次(料金・キャンペーン・セット割条件)/ 四半期(速度実測)

※ 本ページはPR(アフィリエイト広告)を含みます。ランキング・評価は編集部の独自基準で、広告掲載の有無では順位を操作していません。

掲載情報に関する注記

  • 掲載している料金は、特に記載がない限りすべて税込表示です(2026年5月時点)。料金・キャンペーン内容は変更される場合があります。最新情報は各サービスの公式サイトでご確認ください。
  • 「最大速度」は技術規格上の理論値(ベストエフォート)であり、実使用時の速度を保証するものではありません。実際の速度は利用環境・時間帯・端末により変動します。
  • 「実測平均」は第三者の速度計測サイトに投稿された測定値の参考値です。あくまで目安としてご覧ください。
  • 「実質月額」は (月額料金 × 契約月数 + 初期費用 − キャッシュバック − セット割)÷ 契約月数 を基本に算出しています。割引適用条件は各サービスにより異なります。
  • 提供エリア・電波状況・建物の設備(光回線の場合は配線方式等)により、実際に利用できるサービスや速度が異なります。お申し込み前にエリア・対応状況を必ずご確認ください。

広告表示に関する表記

本サイトには、アフィリエイトプログラム(広告主からの成果報酬)に基づくリンクが含まれます。該当箇所にはPR表記を行っています。

報酬の有無は、当サイトのサービス紹介順位および評価に影響しません(中立性ポリシーは サイトについて をご覧ください)。

診断する